生と死と
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生き続けることはないわけで、いつの日にか死を迎える。


自分に嘘をつかず、自信を持って生き、満足のいく人生だったと思い残すことなく逝きたいものだ。
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05/04 18:48 | hiro | CM:0 | TB:0
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